十年早いんだよッ!

とりあえず1周目クリアした。

拝み連拳ばっか使ってて気分はVFアキラですよ。
オラオラオラァッ!

怨嗟の鬼を倒して、重要なアイテム類を回収してから2周目かな。

拝み連拳最高です。

読者レビュー/SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE[PC] – 4Gamer.net

Amazon | SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE – PS4 | ゲームソフト

難しくて低評価を付ける気持ちは分からないでもないが、
多くの文章がお前が悪いみたいに書かれているね。

まあ確かに最初の野太刀相手でメッチャ苦戦して
先が思いやられるって思ったし、赤鬼で何度もつかまれて
ボコスカ殴られて泣きそうになったけど
侍大将的な連中はモーションへ慣れるまでの時間の問題だったし
赤鬼のつかみも実はタイミング合わせてジャンプすれば良いだけだった。

上記以外にも対応方法っていくつか存在していて
要するにそれらに気付けるかどうかの問題ではないかと思っている。

フロムのゲームは実はダークソウル3が初めてで
ステとか武器とかゲームを進めていく上で常識的なことを何も知らなかった。
パリィとかもね。

だから最初の審判グンダに絶望したw

レベルを上げて挑もうにもグンダを倒さないとレベルを上げられない。
チュートリアルボスってやつだよね。

盗人スタートで短剣の弱さに絶望して騎士に変えたら普通に撃破

それが納得いかなくて盗人でやり直したらまたボコボコにされて
グンダだけで相当な時間使ったよ。
今となっては良い思い出。

パリィを知らない俺氏

パリィ覚えたて。

ちょっと慣れてきた。
第2段階でパリィできるの知らなかった。

失敗もあるけど良くぞここまで上達しましたかって思うw
まあガチで上手い連中に比べたら全然だけど初期の頃に比べたら感無量ですよ。

これでフロムゲーの虜になりました。

ワイは狼

のつもり。

くぅ~ん

Sekiro

楽しかった。
ダクソの時も思ったけどボスとだけ戦えるDLC欲しい。

セキロは普通にゲームを進めていくと
自然と必要なプレイヤースキルってのが身に付いていくものだと思う。
自分の主観ですが。

そういった意味では弦一郎までがチュートリアルって言われているけど納得です。

弾き、見切り、下段回避、雷返しや反撃のタイミングなどなど
それまでにやってきたプレイの集大成とも言える戦いになる。

相手の攻撃が見えるようになってきて対応方法が分かるようになってくると
戦闘がもう面白いのなんのって。

脳汁が出てくるとはこのことですよ。

周回するかどうかは分からんけどとりあえず今は終盤戦に突入しています。
仙峯寺拳法がお気に入り。

えすこんとsekiroとついでにDMC5

ACE7

クリアは出来た。
クリア後にノーマルでやり直してネームド狩りしてたんだけど
なぜかデビルメイクライ5を購入して少しハマってた。

セキロが面白すぎるので多分このまま塩漬け。

X-02買うために金貯めてたけどやっぱ難しすぎかな。

DMC5

操作覚えるのが少し面倒だけど敵は弱いしサクサク進むし爽快感重視で
アクションがあまり得意ではないという方にも向いている。

ボス戦で死んだりしちゃうけど絶望的な難易度とは程遠い感じ。

適度に遊べて良い作品だと思います。

隻狼

上記2つも良い作品ですが隻狼はSSSを付けても良いと思えた。
まだ序盤戦だし遊んだのは15時間ほど。

それでも今まで遊んだ少ない死にゲーの中では素晴らしいと思う。

難しすぎて放り投げる人も多そうな難易度だけど
作り手の意図を読み取ってゲームを進めていけばクリアはできるだろうし
やっていくうちに上達もする。

何より難敵を突破した時の快感は素晴らしいですよ。

エスコンをやらなくなりそうなのはまさに隻狼の影響です。

最高です。

sosite dakuso3

DS3

冷たい谷のボルドまで行った。
撃破するのに数回挑んだよ。

前半余裕の後半でボコボコにされた感じ。

相変わらず魔法が嫌いなので近接重視で組んでいく予定。
まあ上質にするんですが。

武器も代わり映えせずに出血武器を使っていると思う。
カーサス曲刀やら墓守双刀、盗人短刀になるかと。

今は不死街に入ったところ。

仁王 ハヤブサ組手

酒を飲んでいるためいつもどおりの荒いプレイ。
ちなみにこのプレイの後寝落ちしてますw

ハヤブサとは何度もやったつもりだけどそれでも新たな発見があったりする。
とりあえず情報を整理

【ハヤブサの攻撃 – 共通】

・デカい火の玉
撃つ際にハヤブサの周囲に火が発生して近付くとダメージを受ける。
火の玉のダメージは飛びダメ軽減依存
火の玉の後は隙が少ないのと高確率で暴れてくるので隙が少ない一撃をかまして離脱が良し。

・5WAY手裏剣
通常の手裏剣と爆発手裏剣の2種類を1~3回撃ってくる。
投擲を繰り返す場合もあるし2回撃って別の行動になることもある。
お勝、半蔵、佐助と比べて発生が格段に速い。
避けるコツとしては直立したらステップ or ガードするという感じ。
反撃は無理。

【ハヤブサの攻撃 – 刀】

・前方宙返りをしながら刀でグルグル
着地後の隙が少なく暴れてくることも多いので手を出すと事故率が高い。

・通常攻撃 2発で止める場合もあるし5発出し切る場合もある。
1発目をまともに喰らうと即死する。
背後を取ると高確率でこの通常攻撃をしてくるので
その1発目をカウンターで取るのが簡単に勝つ方法。
5発目の振り下ろしはカウンターで取りやすそうだけど
必ず5発出すとは限らないのでお願いカウンターになってしまうので非推奨。

・通常攻撃その2 最後にコマみたいに回る攻撃重装でも
ガードすると2~3発目辺りで気力が切れて即死
4発目のグルグル回る攻撃は割と範囲が広いので反撃しようとして
お釣りをもらってしまう事故多し。

・いづな落としみたいなタメ攻撃。
確か2種類あってガードしていても攻撃をもらうのとそうでないのがあったと思う。
どちらも避ければ良い。
ついでに射程が短いので相手との距離が近ければステップ攻撃などがよろしいかと。

【ハヤブサの攻撃 – 鎖鎌】

・黒かずら?蛇噛み?
分銅を投げてくる攻撃。
横歩きで避けられるし隙が大きい。
自分が鎖鎌の場合は距離を詰めて黒かずらからのコンボチャンス
ヘッドショットの狙い目でもある。

・乱天龍
鎖鎌ブンブン攻撃。
射程が短いので槍だったら回天衝最大タメ撃ちからダウンが狙える。
上記と同じくヘッドショットを狙いやすい。

・通常攻撃1
左右に分銅をブンブン振り回して叩きつける。
3発目でカウンター取れると思う。
ついでに隙も大きめなので反撃の手段は多い。

・通常攻撃2
忘れた。
多分↑大した違いはない。

【ハヤブサの特性と注意点】

・ガードが硬い
3発目辺りからカチカチに固まります。
弾かれないとガード貫通を付けていればある程度のゴリ押しはOK
槍なら体入替で対応する感じ。

・気力の回復が早い
気力切れを狙うのが難しいっす。
気力削り特化にすればいけるけど対ハヤブサ専用になりそう。

・起き攻めの鬼
身代わりからの復帰後に通常攻撃を重ねてくることが多い。
距離が近ければ落下攻撃で防げるけどたまに逃げるので
身代わりからの復帰は二択、三択になる。
一番ムカつく行動。

・手裏剣からの飛び込みに要注意
手裏剣の発生が早い→手裏剣を喰らって怯む→飛び込み攻撃で死亡
手裏剣で怯んでもガードは出来るので手裏剣を喰らったら
ガードってクセを付ければ良いでしょう。

【まとめ】

接近戦で勝負は無理

簡単に勝ちたいなら招来符やカウンター、ヘッドショットを駆使してやれば良い。
慣れてきたら一つずつ行動を変えていく感じ。
真っ向勝負で勝てると楽しいよ。

最初は手裏剣を避けられるように練習
練習しても全てを完璧の避けきるのはよほど反射神経に優れているか
モーションの違いに気付く目を持っているかしないと無理。

無間獄を始めた頃はハヤブサが嫌で嫌でしょうがなかったけど
ある程度真っ向勝負できるようになってから楽しくなってきた。

やっていく内にポイントってのは分かってくると思いますよ。