またかよ。

仁王

新規で再開したw

とりあえず単体ミッションは後回しにしちゃって
メインと修行だけ進めている。

妖怪含む人型以外の面倒なボスはまれびと呼んで処理。
鵺と鬼は楽なので自分で処理。

木霊ちゃんもちゃんと集めたいけどある程度装備集めてからのほうが楽なので
今はメインの進捗を優先。

武器の熟練度とか都度装備を入れ替えるとか
積み重ねている感が面白くてしばらくハマってそう。

Descenders → RimWorld

Descenders

↑の動画をつべで見たら上手な人が多くて
操作覚えるの大変そうだな~ってのを感じて少し心が折れた。

実際にやったけど昔ほど踊るような楽しさが感じられなくなってもうたな。
年食ったわ。

RimWorld

時間泥棒という評価が多かったけど時間泥棒だわ。

積み重ねていく系のストラテジーなんかな?
シミュレーション?

資源集めたり家を建てたり家具を作ったりたまに遠征や
カチコミの対応とか家畜やら暴れる動物やらなどなど。

途中で立ちいかなくなったのでやめようかと思ったけど
結局始めると数時間は経過してしまうというw

ここ数年ほど遊んだ中でも素晴らしい出来だと思います。

最初の段取りを覚えるのが少々面倒かな。

飲みながら出来るって最高。

仁王2

アルファテスト始まったね。

前評判によると野太刀だっけ?
大太刀か。

なんか強くなっているようで。

手斧二丁持ちも新設?

そんなんで仁王メモも考えが刷新されているので削除

Sekiro 終了 → Descenders

Sekiro

Steam コミュニティ :: Sekiro™: Shadows Die Twice :: Pleymo

実績全解除で気が抜けた。

剣聖以外の戦闘が作業みたいになってきたので一時休止。
DLCが出たらやるし剣聖も安定してまだ勝てないのでたまに剣聖相手に遊んでいるかも。

現在は5周目義父でストップさせてる。

コナミのアケセレクション?っての買って
グラディウスやったら最初の雑魚が出てくるカプセルを3つとも取り逃すw

やり直して雑魚の場所覚えてオプション付けたりして
上下に地面があるところへたどり着いて下の地面に激突してキレ落ちw

間空けてやり直すも1面ボス前ってか火山前で死亡してスピードのみでボスに挑んで死亡。
やり直してノーマルショット+オプション4で挑んで死亡
リカバリーできなくて最初からやり直してボスを倒して2面へ行ったけど
再三オブジェクトに激突してキレ落ち。

プレイ時間15分也。

Descenders

MTBでダウンヒルからトリック決めるゲー

昔あった天空っていうスノボゲーのMTBバージョンだな。

まださわりしかやっていないのでよう分からんです。

Sekiro ボスの感想 続き

Sekiro

葦名 弦一郎

初見で結構絶望感を抱いた。

人型に限った話ではないけど相手のモーション見極めって大事。

アクションゲーム苦手な人は多分だけど自キャラだけを見ているからだと思う。
レースゲー苦手な人も目の前しか見ていないからだと思う。

セキロの場合も相手キャラを見ながらプレイするのが上達するための一つの要素。
レースゲーも自車ではなくコースの先を見るのが上達のコツ。
実際の車でも目の前ではなく先のほうを見ろって言われるもんね。

弦一郎は危攻撃で突き、下段、投げと使い分けてくる。

突きのモーションは一度剣を引かないといけんので
見慣れたら分かるはず。
あとキラーンって光るかな。

下段と投げは見分けづらいよね。

投げは滅多にやってこないので剣を引いていなかったら
下段とみなしてジャンプしてしまうのが良い。

見分け方あると思うけどまだそこまで考察してない。

まあそんなこんなで弦一郎はコンボや流派技などなど
スト2でいうリュウみたいな正統派なので戦っていて気持ちがいい。

今は4周目の序盤を始めたばかりなので実績コンプが終わったら
各ボスとじっくりと組み手をしたいもんです。

ただ毎日連続でプレイできるほどタフではなくなったw

Sekiro ボスの感想 お蝶夫人

Sekiro

まぼろしお蝶

・・・の前にいくつか説明を。

セキロのボスは中ボス含めて大まかに2つに分けることが出来て

ガードはザルだけど体幹の耐性が強いので体力を減らすことを重視
ガードが堅いので体幹を削りつつ、体幹の回復を阻止するために体力も並行して削ることを重視

っちゅう2パターンが存在します。

例外としてガードも硬くて体幹耐性も高い梟みたいなのもいます。
なので梟戦は相手の攻撃を避けて体力を削らないときついのです。

例えば大猿や怨嗟の鬼、赤鬼は体幹を削ろうと思っても
体幹の耐性が強いし削ってもすぐに回復するので
体力を削りきって勝つという感じになる。

んでお蝶ですがこいつはガードが堅いので
ガードの上から叩いて反撃を弾くって感じで戦うことになる。

序盤では赤鬼で避けてガードして反撃をするってのを学ぶ。
見切りとかそういうのは不要でつかみを避けるってのを覚えていく。

侍大将はガードが堅いので体幹を削るのと
見切りや下段の避けを学びつつ体力も削って体幹も削るってのを覚えていく。

お蝶は体幹を削るのが手っ取り早いのでガンガン攻めつつ
攻撃によって避けと弾きを併用する。

そういった意味で序盤に出てくる相手としては適度な強さだし
先生の一人と言っても良いと思う。

以下が相手別の残り体力と体幹を削り切った時の差。

まぼろしお蝶

獅子猿

怨嗟の鬼

剣聖 一心 1周目

剣聖 一心 2周目

梟と義父

前置きは長くなったけどお蝶は明確な攻略法ってのがあるので
一度撃破してしまえばほぼ相手にならない。

確か突きがないので危険攻撃も投げか下段に絞れるし
投げも上空からくるやつだけだよね?

あれはステップでかわせるので背後を取ってドンドン。
下段も分かりやすい。

ババアはたどり着くまでに重蔵や槍男を乗り越えないといけないので
それなりに戦えるようになっているはず。
バカ正直に戦っていればですけどね。